2012年03月

オンボードカメラ・ガジェットの好きな、やんまが見つけた面白アイテム情報をストック&共有するためのブログです。 私が好きそうなモノの情報があったら教えてください!
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lamborghini-ferruccio.jpg



ランボルギーニがバットモービルを作ったらきっとこんな感じです。

ランボルギーニは創業1962年で、今年で50周年だそうです。
それを記念し、創業者フェルッチオ・ランボルギーニの名を冠したコンセプトモデルが発表されました。

といっても、公式ではなくて学生による習作のようですけど。

ステルス戦闘機のようなコンセプトのランボルギーニなら、コレに近い
モデルを本当に出してくれるかも?

でもまぁ、恥ずかしくて乗れませんよね。



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ついに無印xperia購入から二年経過なわけですが、なかなか
欲しい携帯が発売されません。
ちょっと待つだけですぐ新しいの出ますからねー。
買い時が難しいです。

そんな中、昨年初頭くらいに発表されて以来、
私の心を鷲掴みにして離さない携帯が

ASUSPadPhoneです。

001_R.jpg


今年の頭に各IT系ニュースサイトで再紹介されてたので、
ご存知の方も多いですかね?

携帯としてのスペックは
おなじみ、QualcommのデュアルコアSnapdragon1.5GHZ
4.3in. qHD 960x540のスーパーAMOLED液晶
1520 mAh リチウムイオンバッテリー
待機時間 440時間
OSはandroid ICS



なんかパッとしませんよねぇ?

まぁそれもそのはず。この携帯の見所はスペックなんかじゃありません。

まぁ知らない人はとりあえず以下の画像をご覧ください。
002_R.jpg003_R.jpg

そう!3段変形ですよ!

要するに、処理装置としての機能は携帯部分に押し込んで、
拡張装置としてタッチパネル式の10.1in.液晶を用意し、
合体することでタブレット端末として使用可能。

さらにキーボードドックと合体することで、
ネットブックのように使用することが可能なのです!

キーボードドックと合体することでネットブックのように使えると言うのは
ASUSの十八番ですね。

なお、タッチパネル内蔵液晶部分、キーボードドックともに独立したバッテリーを
搭載しており、それらを使用することで稼働時間は爆発的に
増える模様です。

私が使用しているdocomoと同じWCDMA方式でのリリースとなるようなので、
docomoから出ないかなぁ…

まぁLTEモデルが後に控えていると言う情報もあるので、それが出るまでは
買わずにいるような気がしますが…

以下にASUSによる広告動画をリンクしておくので、よろしければごらんください。

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敬愛する上海問屋さんから新しいオンボードカメラが発表されましたね。

興味のある方はこちら
ごらんください。

上海問屋さんの記事はいろんなサイトでも取り扱ってますので、数ある偽GoPro?(失礼)のなかでも、
わりかし日本で空気扱いされているSwannSWVID-SPORTLについてご紹介です。
3_R.jpg7_R.jpg

最初に偽?とさせて頂いたように、コンセプトは完全にGoProです。
防水ハウジングつきの堅牢なボディ、簡単な取り付け、広角レンズといった感じですかね?

もともとSwannというメーカーは防犯カメラなどの取り扱いがメインだそうで、パーソナルユースの商品は
この商品がこの製品が初めてに近いようです。

「偽」と表現してしまいましたが、GoProに比べて、優れている点も複数あります。
いくつかあげさせてもらうと、
標準装備の1.5in.TFT液晶
リモコン
MicroSD対応(何でGoProはSDなんですかね?)
などです。

まぁ防水深度とか劣化してるとこも多数ですけどね。

販売価格は米AMAZONにて200ドル足らずだそうなので、GoProに複数のオプションを追加するよりは
間違いなく安く買えます。
…そもそもGoProは2月にリモコンキット出すって言ってまだ出してないし…

と、言うことで。
興味のある方はお取り寄せしてみてはいかがでしょうか?
以下にスペックと動画を記載しておきます。

ビデオフォーマット          MPEG4、MOV
解像度         1080p(1920×1080)30fps・720P(1280×720)60fps
写真の解像度             8MP/5MP/3MP
撮影モード、      毎2、3、5、10、20、30、60秒、セルフタイマーごとに0、5、10秒単位でのキャプチャ
画角          1080p時135度、720p時170度
ストレージタイプ       MicroSDカード
バッテリー         2.5H(1000mAh)
充電方法           USB
寸法             60×51×42ミリメートル
重量              82グラム
防水深度          20M

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私は反主流派をいつも気取っているので、iPhone全盛の頃にあえてXperia(無印)
を購入し、もうすぐ二年といったところですが、iPhoneの良さには同意せざるを得ません。

androidと違い、ラインナップが限定されているので、Dockやアクセサリーも
いろいろあっていいですよね。

今回見つけたのは、一風変わったiPhoneDockです。

iRetroPhone_R.jpg

Dockと受話器?のセットで、ダイヤルのアプリもついているそうです。
昔を思い出して、ダイヤルで電話をかけてみるのもどうでしょうか?
受話器もついてるから長電話も大丈夫ですよね。

こちらのサイトから予約が可能だそうです。99ドル99セントとのことですので、円高のうちに買ってみては?

現在私が使用しているゴーグルはZeal OpticsのEclipse SPPXと言う、調光・調色レンズ採用モデルなのですが、
なかなかかっこよく、個人的にはかなりのお気に入りです。

そのZeal Opticsからカメラ内蔵のゴーグルがリリースされるそうです。

ion-current-image_7_R.jpg

iON HD CAMERA GOGGLE

と、言うそうです。
ちなみに「いおん」では無く「あいおん」だそうですよ。

カメラ内蔵Gogglesと言えば昨冬リリース情報が出て一年以上待たされた
LIQUID IMAGEのSUMMITシリーズがありますが、性能の差はどうなんでしょうね?

現状わかっている情報で比較をして見ます。
iONについてはスペックシートが出ていないため、一部予想・海外サイトからの情報となっております。

         iON                    SUMMIT
画素(動画) ○1920×1080              ×1440×1080(下位モデルは720P)
画素(写真) ×8Mp                  ○12Mp(但し、補正後)
画角     ○170°                  ×136°
バッテリー  ○6時間                 ×1200mAH 1.5時間(撮影時)
センサー   ○Cmos8Mp               ×Cmos5Mp
ファインダー ○有り                  ×なし
値段     =399ドル                 =399ドル(下位モデルは250ドル)

と言うことで、さすがに新モデルのiONのほうがスペック的には優れているようです。

ちなみにLIQUIDIMAGEでもCES2012で新モデルの発表を行っているようで、GPS+Wifiでのリンク機能を内蔵した
ゴーグルを2012年6月を目処に発売するそうです。

もともと、ZealはGPS内臓ゴーグルも出してますし、次くらいでカメラ+GPSモデルも出てくるかな?

なんにせよ、競争原理が働いて、いい商品が出てくれるのは消費者としては喜ばしいですね。

以下に動画をリンクしておくので、よろしければごらんください。
ども。
私は春秋はバイク、冬はスノーボードが趣味なので、多機能ゴーグルは大好物です。

そんな中で変り種のスノーゴーグルを見つけたのでご紹介します。

g33_group_R.jpgg31_group_R.jpg

イタリアの骨伝導インカムを取り扱っている
BUHEL

と言うメーカーの商品で、上の写真がインターコム機能内蔵のG33、
下がbluetoothで携帯などとのペアリングが可能なG31と言うモデルとなります。

G33は最大6台までのG33とペアリングを行うことが出来るそうです。
対応プロファイルはHFP、HSP、A2DP、AVRCP
バッテリー持続時間は
待機状態で12時間、インターコム使用で10時間と必要にして十分と言えるでしょう。
マイクも骨伝道のため、風きり音や周囲の雑音も気にせず使うことが出来そうです。

現在はオンラインショップでの取り扱いが無いため、日本での入手はかなり難しそうですが、
なかなか面白そうな商品です。

でも、インターコム機能を使おうと思ったら、きっと同じモデルを買わなきゃいけないんですよね。
それがハードル高いないぁ。

実際の使用の様子について、Youtubeにアップロードされていたので、よろしければご確認ください。

CES2012で発表されたばかりらしいオンボード・ヘルメットカメラを見つけたのでご報告です。

gobandit LIVE

gobandit-live_R.jpg


です。

サイズ、コンセプトはヘルメットカム好きならお馴染みのcontour+を想像して頂くといいと思います。

スペックは


広角170度レンズ
1920×1080FullHD
3Mスチル
レンズローテーション(180度)
GPS
3軸ジャイロセンサー
加速度センサー
気圧高度センサー
ANT+対応(心拍検出用のようです)
防水構造(IPX7)
WIFI対応
携帯リンク可能(ファインダー・リモコン)
脱着可能バッテリー

サイズ
105 mm x 62 mm x 34 mm

重量
145g

画角
1080p - 150°/170°
720p - 120°/150°/170°
960p - 90°/120°/150°/170°
WVGA - 90°/120°/150°/170°
480p - 90°/120°/150°/170°


だそうです。

静止画の3Mって言うのが若干しょぼいですが、それ以外の点では概ねcontour+の上を行く性能のようです。

現在まだ予約受付中といった感じで、「BUY NOW」をクリックするとメールアドレスの登録画面となりますが、
ヘルメットカム・ガジェット好きな方は登録してみてはいかがでしょうか?

以下にYoutubeの動画をリンクしておきますので、宜しければご覧ください。




ども。今回初記事にあたって、最近手に入れたばかりのガジェットに登場してもらうことにしました。

Colemanブランドのオンボード・ヘルメットcamのCSXSWPです。

001.jpg


ここ2,3年で急速に市場を拡大しているヘルメットCamと呼ばれるジャンルの商品ですね。

日課のebay巡りで見つけて、スペックもよく調べないで購入してしまいました(送料込み15000円)

まずはスペックから


fullHD30fps
超広角レンズ
1.6MP(?) CMOSセンサー
10ft.WaterProof(3m防水)
HDMIポート
-14℃までの耐寒性能


と、なかなかの性能です。

002.jpg003.jpg



ばっちりColemanのロゴも入ってます。

サイズ・マウント方法はCONTOURをベンチマークにしているような印象を受けます。

004.jpg005.jpg



ただ、注意が一点

スペックの欄に書いておきましたが、CMOSセンサーの画素は1.6MP。通常一般的なFullHDといえば、
1920×1080で2.07MPの画素が必要なはず。
それに足りないと言うことは…と調べてみれば、

1440×1080の4:3のFullHDとの事でした。

嘘は言ってないんだけど…嘘は言ってないんだけど…

ただ、1280×720であれば16:9のサイズで動画も撮影できるので、一応は安心かな。

マウントの数は少なく、ワイド画面だと720Pまでですが、価格のことを考えれば納得でしょうか?

以下にYOUTUBEの動画をリンクしておきますので、興味のある方はご確認ください。

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